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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


4月の総アクセス数は、7,974、うちユニークアクセスは4,464でした。大震災のあと、春休みということもあり、いつもより少ないですね。

最近は、ツイッターやFacebookなどが人気で、ブログは少々活気を呈していない気もします。弊誌もツイッターは活発ですが、ブログもちょっとパワーアップしないといけないなと思っています。

もう少ししたら、新企画を始めますね。

今はゴールデンウィーク、真っ最中。ブログをみる人も少なくなるときです。

編集部は、昨日、帝京大学溝口病院の西良先生に取材。面白い話をたくさん聞いてきました。131号に掲載します。

みなさん、よいGWをお過ごしください。(清家輝文)
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