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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

■芸術家のくすり箱 ヘスルケアセミナー vol.6

日時:2011年6月12日(日)11:15-19:30
場所:芸能花伝舎(新宿区西新宿6-12-30)
テーマ:しなやかに、たくましく
対象:ダンサー、俳優、音楽家、伝統芸能実演家などの芸術家、指導者、制作者

内容:
ワークショップと講座で構成。ワークショップは、ジャイロキネシス、チューブトレーニング、俳優のためのヴォイストレーニング、ヨガ、フェルデンクライスメソッド、野口体操、ダンサーのためのボディコンディショニング。講座は、食生活、ヘルスマネジメント、応急処置など。

参加費、申し込み、その他詳細は、NPO法人 芸術家のくすり箱のHP参照。
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