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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

■Nagasaki Orthopaedic & Sports Physical Therapy 第1回講習会

日時:平成23年7月16日(土)
時間:17:00~19:00
会場:貞松病院リハビリテーション室
   〒856-0831 長崎県大村市東本町537番地
内容:「変形性膝関節症のリハビリテーションについて」
講師:蒲田和芳先生(広島国際大学)
参加費:NOSPT会員2000円、非会員4000円、学生会員1200円、学生非会員2000円
問い合わせ:貞松病院 貞清
      TEL:0957‐54‐1161
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