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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

■第55回日本手外科学会学術集会 開催および演題募集のご案内

会 期:   平成24年4月19日(木)・20日(金)
会 場:   パシフィコ横浜 (神奈川県横浜市)
会 長:   別府 諸兄 (聖マリアンナ医科大学 整形外科学 講座代表 教授)
テーマ:   確立した専門医制度を目指して
同時開催: 4月20日(金)・21日(土)
The 8th International Hand and Wrist Biomechanics Meeting
日本ハンドセラピスト学会 (はまぎんホール ヴィアマーレ)
演題募集: 以下の主題候補、一般演題をホームページにて募集
※ HPはこちら

■シンポジウム(一部指定) 
1. 確立した専門医制度を目指して
2. 手外科領域の関節鏡の現状と将来展望
3. 橈骨遠位端骨折ロッキングプレートの功罪
4. 前腕骨間膜損傷の病態
5. テニス肘の病態と治療
■ラウンドディスカッション:橈骨遠位端骨折―エキスパートはどう考えるかー
■公開シンポジウム:女性手外科医―夢を語るー
■パネル(一部指定)
1. 手根管症候群(ECTR VS OCTR)
2. 遠位橈尺関節不安定症の病態と治療
3. 手外科領域の超音波診断の現状
4. 手外科領域マイクロサージャリーの応用
5. 私が若手に教えたい手外科の診断(診察法)と治療
6. 舟状骨偽関節の治療の問題点
7. 私の勧める手術手技(ビデオ)
8. 手外科医とハンドテラピストとの連携の実際

演題募集期間9月15日(木) ~11月1日(火)正午

<お問合せ先>
    第55回日本手外科学会学術集会運営事務局
株式会社コングレ内
〒102-8481 東京都千代田区麹町5-1弘済会館ビル
TEL:03-5216-5318 FAX:03-5216-5552
E-mail: jssh2012@congre.co.jp

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