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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


133号、特集「関節可動域」は本日発売です。若干遅れましたことお詫びいたします。

その代わりといってはなんですが、計35ページの大特集。過去、最大です。

図122点、表2点を収録。5つの関節について、5人の先生に解説していただきました。

臨床に携わる方はもちろん、運動指導、健康指導に関わる方にもおすすめです。

次号は9月発売ですが、この号はたっぷり読み応えがあります。ご堪能ください。

また、感想なりご質問なりがありましたが、右欄にある「メールフォーム」からお寄せください。関連の先生にお尋ねし、回答をこの欄に掲載しますので。

では、133号、ぜひともよろしくお願いします。

詳細は上の欄からHPに入りご覧ください。特集10ページ分は閲覧できるようになっています。(清家輝文)
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