FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

ツイッターを始めてどれくらいたったか、おかげさまで1600人くらいの方にフォローしていただいています。ホームページ、ブログの次にスポットを浴びているのが、このツイッターやフェイスブックなどSNSと呼ばれているもの。

それぞれ特徴があり、どれが一番とは言えないのですが、ツイッターは反応の速さに驚かされます。「次の特集は、関節可動域にしようかと」とツイートすると、すぐに5人くらいの人から反応がありました。編集者として、そういう反応はとても参考になります。やる気の度合いも違ってくるというものです。

フェイスブックは始めてはみたものの、まだ使い方がよくわからず、もっぱらメール代わりになっています。ツイッターでもダイレクトメッセージという機能があり、メールアドレスを知らなくてもメッセージが送れます。この機能で、ある人とも知り合いになりました。

様々なメディアがあってよく、活用できるものはどんどん使っていこうと思っています。雑誌もメディアですが、ツイッターもメディアだなあと最近はメディアそのものに対する考え方も変ってきました。

弊誌のツイッターについては、左の欄をご覧ください。ツイッターをやっておられる方、ぜひツイッター上でやりとりしましょう。(清家輝文)
スポンサーサイト