FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

「もも家」のフードレシピ、昨夜アップしておきました。涼しそうなイラストですね。なす、なんてことはないのですが、おいしいものです。先日も東京でのんだとき、「みずなす」が話題になりました。関東ではなかなか食べられない。「はも」も出たのですが、種類が違うようで、よく知っている友人が「関東のはもは関西のはもとは違う。その意味では、はもだと思わないほうがよい。これはこれでうまいもの」と説明。なるほどでした。

東京のうどんはしるが真っ黒でびっくりしたと関西から来た人はみなそう言います。私も最初は「何、これ?」と思いましたが、慣れてくると、「これはこれでうまい」と思えるようになります。もちろん、論外のものもありますが。

さて、133号が出たので、今月8月は休刊。134号は9月発売になります。そこまでを現在の社で行い、それ以降は編集を受託して行うことになります。

収入源をどう補うか、今検討中。でも、前向きに考え、みなさんに喜んでいただける仕事を続けたいと考えています。応援、よろしくお願いします。(清家輝文)

スポンサーサイト