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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

もう、多くのみなさまに133号「特集 関節可動域」は届いたことかと思います。特集ページがかなりのボリュームなので、読むのに時間がかかると思いますが、来月8月は休刊月ですので、2カ月分お楽しみください。

134号の特集については、現在検討中。決まり次第、またこのブログでお知らせします。

このブログのほか、ツイッターでもなにやらかにやらつぶやいています。ツイッターのアカウントをお持ちの方は、ぜひやりとりしましょう。

公式ブログはHPよりくだけていますが、ツイッターのように即時に反応があるということは少ないようです。しかし、みな連動していますので、今後はさらにメールなども含め、連動的メディアとしてブログもツイッターも考えていこうと思っています。

10月からは立場が変わりますが、月刊スポーツメディスンの編集についてはこれまでと変わりませんので、よろしくお願いします。いろいろやらないとやっていけないので、がんばります!(清家輝文)
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