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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

124号でケニアのマラソンランナーの特集を組みましたが、なぜあんなに強いのか、その一端を知ることができます。

キャンプと呼ばれる練習場がいくつもあり、そこにはコーチがいて、選手はコーチを選んでそこでトレーニングをすることになります。意外に練習時間は短いのですが、小さいときからよく歩いたり走ったりしています。

つま先着地というのが興味深いところです。上体ががっしりしているという印象もありました。詳細は、ココをご覧ください。(清家輝文)
8月のトータルアクセスは7,584、ユニークアクセスは4,501でした。毎年8月は夏休みやお盆などで、激減します。

かねてお知らせしていますとおり、今月いっぱいを以って現在の社を退きますが、この公式ブログはもちろん継続します(twitterも同様です)。

10月からは徐々に新しい挑戦も始めていきますので、ご期待ください。

なお、「もも家」のフードレシピは原稿をいただきましたので、本日の夜にはアップできると思います。もう少しお待ちください。(清家輝文)