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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

134号、本日入稿しました。特集は以下のとおりです。連休が続き、27日発売となります。

134号 特集「超音波 診断から診療へ―整形外科領域で進むエコー革命」

1 超音波診断から超音波診療へ―みえることから新しい学問が生まれる
  皆川洋至・城東整形外科
 ■整形外科医と理学療法士にとっての超音波
  渡部裕之・城東病院スポーツリハビリテーションセンター
  皆川裕之・同上

2 超音波をどう使うか―治療法の選択と治癒の確認
  柚木 脩・東京有明医療大学

3 超音波を用いた検診の有用性―とくに離断性骨軟骨炎の発見について
  柏口新二・東京厚生年金病院整形外科

4 超音波の発展と近未来像―超音波ひとすじの35年間から
  石田秀明・秋田赤十字病院超音波センター

これに「超音波画像診断装置」一覧を加えました。計33ページの特集です。

ぜひ、ご購読ください。(清家輝文)
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