FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

本日、135号を校了しました。これで完全に手を離れ、あとは納品を待つのみです。

今月26日発売です。26日にはHPにアップします。特集35ページのうち、10ページ分は閲覧できるようにしますので、ご参照ください。

筋力について、さまざまな疑問や新たな視点が提出されています。議論を呼ぶことも多いかもしれません。医療、スポーツ、健康、フィットネス、介護などに関係されている方には必読の号だと思います。

いずれも現場や実際から出てきたものです。読後の感想など、右欄のメールフォームあるいはツイッター(@sportsmedicineT)でお寄せください。

よろしくお願いします。(清家輝文)
スポンサーサイト