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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

135号の筋力をテーマにした特集はいかがでしたか?読み応えのある内容、ボリュームだと思いますが、すでにツイッターやフェイスブックでご感想をいただいています。ツイッターやフェイスブックが普及し始めて、読者のみなさんとの交流が盛んになってきました。たいへん参考になるご意見が多く、助かっています。

さて、次号、136号は「骨盤」に注目し、骨盤と運動の関係を探ってみようと考えています。現在4人の先生と取材について交渉中です。また決まりましたら、お知らせします。

この特集に対して、ご意見やご希望などがありましたら、右欄の「メールフォーム」あるいはツイッターのアカウントをお持ちの方はツイッターからお寄せください。

この公式ブログのみならず、ツイッターやフェイスブックでもいろいろ話をしましょう。また次のツールも考えています。

独立してちょうど1カ月が経ちました。今年もあと2カ月。がんばっていきましょう。(清家輝文)
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