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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

機器を使用したトレーニングの基礎

日時/2012年1月22日(6時間)

会場/法政大学多摩キャンパス(フィットネススタジオ)

内容/筋力トレーニング時の負荷のかけ方、回数の設定、フォームなど基礎を学び 
   マシーン・フリーウェイトのトレーニング方法を学び実践します。

講師/安田嵩常(本会インストラクター)

受講資格/どなたでも可能 

受講料/8,000円

申し込み方法/
①受講希望コース名
②受講希望コース日程
③氏名
④連絡先(郵便番号・施設名・所属部署・住所)
 を記載し、下記まで電子メールで申し込んで下さい。
*詳細はホームページにて。

問い合わせ/日本スポーツリハビリテーション医会事務局
法政大学スポーツ健康学部353研究室内
TEL&FAX: 042-783-2036
E-mail : suporiha@yahoo.co.jp
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