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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


■神奈川大学スポーツサミット2011

日時:2011年12月3日(土)16:00-18:30(受付14:00-)
場所:神奈川大学 横浜キャンパス 16号館 セレストホール
参加費:無料(要申し込み)

主催:神奈川大学
後援:神奈川県、横浜市、川崎市、平塚市、神奈川県体育協会、神奈川県立体育センター、横浜市体育協会、ほか 神奈川新聞、tvk(テレビ神奈川)、FMヨコハマ ほか

○主なプログラム
基調講演「将来を担う子どもたちに期待するもの」
神奈川県知事 黒岩祐治

シンポジウム「学業とスポーツの両立を見据えて-合理的な運動部活動の運営戦略を考える-」
コーディネーター 大竹弘和・神奈川大学教授
シンポジスト:
小野 力・神奈川県教育委員会 教育局教育指導部 保健体育課長
堀川博美・神奈川県水泳連盟会長 (財)神奈川県体育協会理事、競技力向上委員会委員長
上田栄治・(財)日本サッカー協会理事、女子委員長
神奈川大学生チーム・Sport Policy for Japan 2011 研究発表チーム

◎申し込み方法
Webサイトで(11月30日まで)
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