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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

■神奈川大学スポーツサミット2011

日時:2011年12月3日(土)16:00-18:30(受付14:00-)
場所:神奈川大学 横浜キャンパス 16号館 セレストホール
参加費:無料(要申し込み)

主催:神奈川大学
後援:神奈川県、横浜市、川崎市、平塚市、神奈川県体育協会、神奈川県立体育センター、横浜市体育協会、ほか 神奈川新聞、tvk(テレビ神奈川)、FMヨコハマ ほか

○主なプログラム
基調講演「将来を担う子どもたちに期待するもの」
神奈川県知事 黒岩祐治

シンポジウム「学業とスポーツの両立を見据えて-合理的な運動部活動の運営戦略を考える-」
コーディネーター 大竹弘和・神奈川大学教授
シンポジスト:
小野 力・神奈川県教育委員会 教育局教育指導部 保健体育課長
堀川博美・神奈川県水泳連盟会長 (財)神奈川県体育協会理事、競技力向上委員会委員長
上田栄治・(財)日本サッカー協会理事、女子委員長
神奈川大学生チーム・Sport Policy for Japan 2011 研究発表チーム

◎申し込み方法
Webサイトで(11月30日まで)
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