FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

■「ダンサーのためのピラティス」12月10日(土)15時半から16時半

講師:日野泰子(ピラティスインストラクター、NYやイギリスでプロバレエダンサーとして十数年活躍、シルクドソレイユでは振付師として活躍)

■「アライメント異常に対するピラティスアプローチ」同日17時から18時
講師:坂元大海(アスレティックトレーナー、理学療法士、柔道整復師、鍼灸師、『ツボ単』著者)

■「アスリートのための体幹トレーニング(実技)」同日18時15分から19時05分
講師:坂元大海(アスレティックトレーナー、理学療法士、柔道整復師、鍼灸師、『ツボ単』著者)

★詳細は赤い字のリンク先をご参照ください。

◎お申込みは、下記のメールアドレスから、あるいは、DMJボディバランシング東京スタジオに電話。
info@pilates.co.jp
TEL 03-3440-3738
スポンサーサイト



来週月曜、午後1時半から3時間、東京・如水会館で開催されるシンポジウム「スポーツと知識創造」は、スポーツの「知」を見えるようにし、青少年の指導に役立て、さらにビジネス化して、それを発展させようという主旨です。

スポーツ界からは、柳本晶一さん、宇津木妙子さん、朝原宣治さん、伊奈弘人さんが登壇。最後は野中郁次郎さんがまとめます。

あと少しで定員に達しますので、お申し込みはお早めに。参加無料です。

詳細はこのサイトをご覧ください。(清家輝文)