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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

■「ダンサーのためのピラティス」12月10日(土)15時半から16時半

講師:日野泰子(ピラティスインストラクター、NYやイギリスでプロバレエダンサーとして十数年活躍、シルクドソレイユでは振付師として活躍)

■「アライメント異常に対するピラティスアプローチ」同日17時から18時
講師:坂元大海(アスレティックトレーナー、理学療法士、柔道整復師、鍼灸師、『ツボ単』著者)

■「アスリートのための体幹トレーニング(実技)」同日18時15分から19時05分
講師:坂元大海(アスレティックトレーナー、理学療法士、柔道整復師、鍼灸師、『ツボ単』著者)

★詳細は赤い字のリンク先をご参照ください。

◎お申込みは、下記のメールアドレスから、あるいは、DMJボディバランシング東京スタジオに電話。
info@pilates.co.jp
TEL 03-3440-3738
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来週月曜、午後1時半から3時間、東京・如水会館で開催されるシンポジウム「スポーツと知識創造」は、スポーツの「知」を見えるようにし、青少年の指導に役立て、さらにビジネス化して、それを発展させようという主旨です。

スポーツ界からは、柳本晶一さん、宇津木妙子さん、朝原宣治さん、伊奈弘人さんが登壇。最後は野中郁次郎さんがまとめます。

あと少しで定員に達しますので、お申し込みはお早めに。参加無料です。

詳細はこのサイトをご覧ください。(清家輝文)