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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

今、137号の特集をやっていますが、なんとか月曜入稿は可能になってきました。

明日が山場です。

さて、今月の「もも家」のフードレシピですが、少々遅れまして、来週掲載となります。クリスマスをテーマにしたものですので、ちょうどいい時期になるかと思います。

そういえば、先日大分の大平先生を取材した帰りに、神戸・三宮の「もも家」さんに行って来ました。店主・大仁さんはもとより、イラストを描いていただいている横江さんもいらっしゃって、楽しい一夜となりました。かなり前に入れたらしい「やま猫」という焼酎のボトルが残っていて、それをいただきました。

みなさんも、神戸にお出かけの際は一度「もも家」さんにお立ち寄りください。

では、あと少し。頑張ります。(清家輝文)
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