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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

昨年、本誌月刊化10周年を記念して、10年分の特集をまとめた「10年パック」を発売しました。大変ご好評をいただき、それから1年がたった今、その後の1年分も追加できないかというご要望をいただき、検討した結果、128号から137号の1年分を追加した「特集パック」を制作することになりました。

「10年パック」をお買い上げいただいた方には、3,150円(税込)でアップグレードした「特集パック」と交換させていただきます。(「10年パック」のCDのみをご郵送いただき、「特集パック」希望と記していただければ、交換します)

なお、新規で11年分の特集が収められた「特集パック N0.28~137」をお求めの場合は、33,000円+税になります。もちろん、「10年パック」同様、人名、部位別、ジャンル別で検索可能です。

発売は1月20日と決定しました。よろしくお願いします。(清家輝文)
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