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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

137号のP.12、稲見先生の肩書きで、「体育学博」となっていました。もちろん、「体育学博士」の誤りです。訂正して、お詫びします。稲見先生、すみませんでした!

さて、独立して編集工房ソシエタスを立ち上げ、最初の年末となりました。なんとか年越しできるかという段階ですが、まだ年賀状も書いていません。

明日、支払いなどをすませて、多少の用を片付けます。今日は、新年20日にだす「特集パック No.28~137」の動作確認をしています。

このブログは本年は本日をもって最終日とさせていただきます。新年は4日から始める予定です。来年はまた新しい企画を打ち出したいと考えています。

今年も1年、たいへんお世話になりました。明年もよろしくお願いします。

月刊スポーツメディスン
編集工房ソシエタス
清家輝文、田口久美子
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