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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


今月1月は休刊月です。次号138号は2月27日発売予定です(25日が土曜日のため)。

現在発売中の137号(1月号)の特集「ストレッチング熟考-目的・方法・効果・リスクの検討」はたいへん好評です。ツイッターやFacebookでも話題にしていただいています。35ページの大特集ですので、読み応えがあると思います。

また河崎先生の連載は「先人の偉業、先人の知恵」というタイトルで執筆していただいていますが、これもツイッターで好評でした。渡會先生の「平沢先生の足の裏」というエッセイもカラー3ページでスキーシーズンに合わせた内容です。

137号、よろしくお願いします。(清家輝文)
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