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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

■第6回神楽坂スポーツ医学セミナー

日時:2012年3月4日(日)9:45-17:00
会場:総評会館(JR御茶ノ水駅徒歩5分、東京メトロ淡路町駅徒歩4分、新御茶ノ水駅徒歩0分)
   千代田区神田駿河台3-2-11
参加費:一般 10,000円  学生 6,000円
定員:200名、学生は学生証提示、先着25名まで

テーマ「氾濫する情報 何を信じ、実践するか」

ゲスト講師:石井直方・東京大学大学院総合文化研究科・新領域創成科学研究科

コメンテーター:宮畑 豊・トレーニングセンター・サンプレイ代表
        岩瀬毅信・国立病院機構徳島病院

講師:
谷本道哉・近畿大学生物理工学部人間工学部
高西文利・マルヤジム代表、福岡ソフトバンクス・ホークス・トレーニングコーチ
柏口新二・東京厚生年金病院 スポーツ・健康医学実践センター長

主催:神楽坂スポーツ医学セミナー事務局
プログラムを含め詳細は同事務局のHP参照。
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