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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


今日は、両国で開催中のカスタムプロデュース社の展示会に行って来ました。SkinsとBrooksがメイン。
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写真は会場入口です。Brooksのシューズ、カッコいいだけでなく、ソールが特殊な素材。今年の春と秋にリリースされるそうです。

明日また別の写真も掲載します。(清家輝文)
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餅つき

 先週から急に寒くなりましたね。都心も久しぶりに雪が積もりました。私の住むあたりは雪は降るものの積もったりしないので普通にハイヒールのブーツを履いて行って泡食った感じでした。

 先週末、福島大学トラッククラブでお餅つきをしました。トラッククラブに参加してる子どもたちのお母様方がお雑煮も作ってくれて、たいそう美味しくご馳走になりました。トラッククラブの子どもたち

 毎年恒例のお餅つきですが、今年は前日の天気予報では雪・雨マークが出ていたので心配していたけれど、ちょうどお餅つきが終わるまで天気がもってくれて楽しいお餅つきになりました。

 我が家でも毎年年末にお餅つきをします。我が家には我が家のしきたりがあり、よその家やよその土地ではまた違ったしきたりやらなにやらあって面白いもんだなぁと思って、学生さんたちが餅をつく様子を眺めてました。お餅つきというのは勢いが出るというか活気が出るというか。気持ちも元気になるしお腹もいっぱいになるし。お餅つきは元気になる催しです。

 写真は頼りない感じで餅つきをする学生さんとお雑煮を食べる二瓶コーチ親子。娘のきほちゃんは超かわいい。いつも「つださぁん、あそぼー」と誘ってくれますが、この日はパパが来ていたので「つださん」とは遊んでくれませんでした。

学生さんのお餅つき

二瓶親子


津田清美
(日本体育協会公認アスレティックトレーナー)