FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

今日は、両国で開催中のカスタムプロデュース社の展示会に行って来ました。SkinsとBrooksがメイン。
DSC_0121.jpg

写真は会場入口です。Brooksのシューズ、カッコいいだけでなく、ソールが特殊な素材。今年の春と秋にリリースされるそうです。

明日また別の写真も掲載します。(清家輝文)
スポンサーサイト



餅つき

 先週から急に寒くなりましたね。都心も久しぶりに雪が積もりました。私の住むあたりは雪は降るものの積もったりしないので普通にハイヒールのブーツを履いて行って泡食った感じでした。

 先週末、福島大学トラッククラブでお餅つきをしました。トラッククラブに参加してる子どもたちのお母様方がお雑煮も作ってくれて、たいそう美味しくご馳走になりました。トラッククラブの子どもたち

 毎年恒例のお餅つきですが、今年は前日の天気予報では雪・雨マークが出ていたので心配していたけれど、ちょうどお餅つきが終わるまで天気がもってくれて楽しいお餅つきになりました。

 我が家でも毎年年末にお餅つきをします。我が家には我が家のしきたりがあり、よその家やよその土地ではまた違ったしきたりやらなにやらあって面白いもんだなぁと思って、学生さんたちが餅をつく様子を眺めてました。お餅つきというのは勢いが出るというか活気が出るというか。気持ちも元気になるしお腹もいっぱいになるし。お餅つきは元気になる催しです。

 写真は頼りない感じで餅つきをする学生さんとお雑煮を食べる二瓶コーチ親子。娘のきほちゃんは超かわいい。いつも「つださぁん、あそぼー」と誘ってくれますが、この日はパパが来ていたので「つださん」とは遊んでくれませんでした。

学生さんのお餅つき

二瓶親子


津田清美
(日本体育協会公認アスレティックトレーナー)