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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

 競技エアロビック世界一が決まる美の祭典
「スズキワールドカップ2012」記念Tシャツとペアチケットを100名様にプレゼント!

 競技エアロビック世界一を決める「スズキワールドカップ2012第23回世界エアロビック選手権大会」(主催:国際エアロビック連盟、国際体操連盟、(社)日本エアロビック連盟)が、4月21日(土)、22日(日)の2日間にわたり、東京・千駄ヶ谷の東京体育館で開催されます。

「スズキワールドカップ」は1990年に始まり今回で23回目となる競技エアロビックの最高峰ともいえる大会で、世界21の国と地域の代表がエアロビック世界一の座をかけて美しさを競います。

 日本は競技エアロビックが最も盛んな国の一つとされ、ヨーロッパやアジアの強豪国が居並ぶ中でユースの部(12~17歳)で日本が4年連続の全部門制覇、一般の部(18歳~)でも、前回大会で中澤彩子選手が女子シングルで優勝するなど、世界中から日本が注目されているスポーツです。

_prw_im1_450CbZB0.jpg 大会の後援を行っているスズキ株式会社では、この「スズキワールドカップ2012第23回世界エアロビック選手権大会」の開催を記念し、大会の観覧入場券と大会記念オリジナルTシャツをセットで、読者100名様にプレゼント致します。
 
【応募方法】
官製はがきに〒、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記の上、
〒103-8601郵便事業株式会社日本橋支店留
「スズキワールドカップ2012」Tシャツプレゼント 月刊スポーツメディスン公式ブログ係 まで郵送してください。

【応募締切】
4月10日(火)当日消印有効。

[関連リンク]
日本エアロビック連盟

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