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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

 競技エアロビック世界一が決まる美の祭典
「スズキワールドカップ2012」記念Tシャツとペアチケットを100名様にプレゼント!

 競技エアロビック世界一を決める「スズキワールドカップ2012第23回世界エアロビック選手権大会」(主催:国際エアロビック連盟、国際体操連盟、(社)日本エアロビック連盟)が、4月21日(土)、22日(日)の2日間にわたり、東京・千駄ヶ谷の東京体育館で開催されます。

「スズキワールドカップ」は1990年に始まり今回で23回目となる競技エアロビックの最高峰ともいえる大会で、世界21の国と地域の代表がエアロビック世界一の座をかけて美しさを競います。

 日本は競技エアロビックが最も盛んな国の一つとされ、ヨーロッパやアジアの強豪国が居並ぶ中でユースの部(12~17歳)で日本が4年連続の全部門制覇、一般の部(18歳~)でも、前回大会で中澤彩子選手が女子シングルで優勝するなど、世界中から日本が注目されているスポーツです。

_prw_im1_450CbZB0.jpg 大会の後援を行っているスズキ株式会社では、この「スズキワールドカップ2012第23回世界エアロビック選手権大会」の開催を記念し、大会の観覧入場券と大会記念オリジナルTシャツをセットで、読者100名様にプレゼント致します。
 
【応募方法】
官製はがきに〒、住所、氏名、年齢、職業、電話番号を明記の上、
〒103-8601郵便事業株式会社日本橋支店留
「スズキワールドカップ2012」Tシャツプレゼント 月刊スポーツメディスン公式ブログ係 まで郵送してください。

【応募締切】
4月10日(火)当日消印有効。

[関連リンク]
日本エアロビック連盟

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