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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

Twitterで、138号の感想をいただいています。大ボリュームで好評のようです。ほっとしました。

次号、139号は腰椎椎間板ヘルニアをテーマに現在企画を立てています。まだ取材先が決定していませんが、概要がかたまった段階でお知らせします。

「もも家」のフードレシピはすでに原稿をいただきました。アップまで少しお待ちください。月末でバタバタしています。

あ、次号では、そのTwitterで知り合った元医療関係者で、現在書く仕事をされている人にひとつ取材してもらうことになりました。スポーツメディスンライターの数が増えていかないといけないと考えていて、それについてツイートしたら連絡があったという状況です。

時代は変わっています。弊誌もその時代の流れにそって取材・編集を続けていきたいと考えています。今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
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