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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

Twitterで、138号の感想をいただいています。大ボリュームで好評のようです。ほっとしました。

次号、139号は腰椎椎間板ヘルニアをテーマに現在企画を立てています。まだ取材先が決定していませんが、概要がかたまった段階でお知らせします。

「もも家」のフードレシピはすでに原稿をいただきました。アップまで少しお待ちください。月末でバタバタしています。

あ、次号では、そのTwitterで知り合った元医療関係者で、現在書く仕事をされている人にひとつ取材してもらうことになりました。スポーツメディスンライターの数が増えていかないといけないと考えていて、それについてツイートしたら連絡があったという状況です。

時代は変わっています。弊誌もその時代の流れにそって取材・編集を続けていきたいと考えています。今後ともよろしくお願いします。(清家輝文)
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