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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.217(2020年1月号)←詳細&購入はここ!
SQ表紙217
『特集 股関節鏡の現在
── 診断、治療、リハビリテーション」
1.「股関節鏡視下手術──適応疾患の診断」
錦野匠一・錦野クリニック 整形外科
 
2.「股関節鏡視下手術の現状」
宇都宮 啓・産業医科大学若松病院 整形外科

3.「股関節鏡術後のリハビリテーション」
高橋 誠・産業医科大学若松病院 理学療法士

4.「FAI関節唇損傷術後のアスレティックリハビリテーション」
畑中仁堂・じんどう整骨院アスリート

昨年、月刊化10年を記念して、過去100号分の特集をPDFでまとめ、検索機能をつけた「10年パック」を発売し、好評を博しました。

その後の1年分も追加したものがほしいというご要望があり、11年分の特集をまとめたのが「特集パック 28-137」です。110冊分の特集を今回は容量が大きくなったので、DVD-ROMにまとめました。

詳細は、右の欄から入りご覧ください。あまり量を多く作っていませんので、ご入用の方はお早めにどうぞ。なお、「10年パック」のCDをお持ちの方は、そのCDのみブックハウスHD社に送れば、3,000円でアップグレードした「特集パック」に替えることができます。(清家輝文)
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139号は「腰椎椎間板ヘルニア」の特集です。

ドクター2氏、理学療法士2氏、計4人の先生に登場していただきます。腰椎椎間板ヘルニアで手術は不要ということはありません。でも、保存療法で粘って改善する例もあるとのことです。

そのへんを整理してみたいと思います。今日の取材で、4氏とも終わります。またギリギリのスケジュールになりますが、がんばります。(清家輝文)