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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

第10回 トレセンカンファレンス
スポーツを通して考える大学の役割―スポーツ基本計画から読み解く―

主催/日本体育大学スポーツ・トレーニングセンター

会期/4月21日(土)

時間/13:00~15:00

会場/日本体育大学 東京・ 世田谷キャンパス記念講堂

参加費/入場無料

内容/
第1部 講演
『スポーツが社会に果たす役割』
馳 浩 氏 :衆議院議員,ロサンゼルス五輪日本代表、スポーツ立国調査会副会長

『スポーツ基本計画 とエリートスポーツ 』
久木留 毅 氏:専修大学准教授,JOC情報戦略部門長、文部科学省タスクフォース

『スポーツ基本計画とスポーツビジネス』
田中和弘 氏:㈱スポーツビズ取締役部長

第2部 パネルディスカッション
『スポーツを通して考える大学の役割』
コーディネーター 橋健夫 教授: 本学大学院研究科長、日本スポーツ教育学会会長

問い合わせ/日本体育大学スポーツ・トレーニングセンター
担当:清水聖志人 立間俊宏
TEL: 03-5706-0985
E-mail:seshitoshimizu@nittai.ac.jp文字色
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