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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


JAPICA公認指導者資格コース「継続学習特別プログラム」コーピング講座
ピラテス指導者のためのコーピング・セルフトーク


日程/6月24日(日)

時間/午後4時30分~5時30分(午後4時15分から受付開始)

会場/DMJボディバランシング東京スタジオ

内容/1.ストレスとは、コーピングとは?
2.良いストレスと悪いストレス
3.指導者(運動指導者、上司、親など)によるあるストレスは?
4.クライアントによくあるストレスは?
5.セルフトーク実践練習:あなたをストレスに感じさせている原因をみつけよう
6.セルフトーク実践練習:ピラティス指導者としての質を高める

*詳細は、PDFをご参照下さい。

講師/森 和子(コーピングコーチ、ネバダ州立大学公認ピラティス指導者)

対象/①JAPICA卒業生、②JAPICA現役生・インターン生/UNLV卒業生、③一般/他資格保持者

受講料/①3,150円、②4,200円、③5,250円

申し込み方法/スタジオ受付または、電話、メールにて申し込む。先着順。

問い合わせ/DMJ Body Balancing東京スタジオ
TEL:03-3440-3738
E-mail:info@pilates.co.jp
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