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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

■YNUS第5回スポーツ指導者ミーティング
日時:2012年8月18~19日(土~日)18日は11~16時45分(18時から懇親会)、19日は9~15時
場所:横浜国立大学教育人間科学部7号館
主催:NPO法人 YNUスポーツアカデミー(YNUS)
テーマ:「コーチングとケのバランス」

本誌連載中の朝日山一男先生、苅部俊二氏(法政大学陸上競技部監督)、松浦浩市氏(岡山陸上競技協会医事科学委員会トレーナー)、石川由希子氏(本誌でヨガの連載執筆者、法政大学非常勤講師)、伊藤信之氏(YNUS専務理事)らが講師を務めます。

詳細は、このサイトを参照して下さい。

次号に初日の模様を掲載の予定です。(清家輝文)
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