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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

第13回 島根整形外科スポーツ医学フォーラム

日 時/2012年 9月 20日(木)、19:00~

場 所/ホテル武志山荘 3F「八雲」の間(出雲市今市町2041 TEL:0853-21-1111)   
                                             
内 容/
19:00~ 製品紹介 
骨粗鬆症治療剤 「ボノテオ 錠」アステラス製薬株式会社

19:15~ 特別講演
座長  島根大学医学部 整形外科学 教授 内尾 祐司 先生

「股関節鏡の現状と今後の展望  Where we are and what s ahead」
内田 宗志(産業医科大学若松病院 整形外科 診療教授)

*特別講演は日本整形外科学会教育研修およびスポーツ研修として、また日本医師会認定   健康スポーツ医再研修講座および島根県医師会生涯教育講座として認定を受けております。  

会 費/1,000円(日本整形外科学会教育研修単位及びスポーツ単位は別途1,000円) 


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