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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


日本食育学会・公開シンポジウム2012

テーマ/「和食~日本の伝統的食文化の継承に向けて」

日時/10月28日(日)、13時~17時

場所/イイノホール (東京都千代田区内幸町2-1-1)

内容/
会長挨拶  13時〜13時15分

基調講演  13時15分〜14時15分
「和食の真髄」小泉 武夫氏(東京農業大学名誉教授)

報 告  14時30分〜15時30分
①学校給食における食育・食文化の実践
江口 敏幸氏(管理栄養士)14時30分〜14時50分(20分)

②富士宮における食文化継承・創造の実践
小室 直義氏(前富士宮市長)14時50分〜15時10分(20分)

③江戸東京野菜の継承と食育の実践
井上 誠一氏(小金井市農家)15時10分〜15時30分(20分)

パネルディスカッション  15時45分〜17時
テーマ:「日本の伝統的食文化継承のために私たちは何をするべきか」
コーディネーター:日本食育学会会長 中村 靖彦
パネリスト:
田村 隆氏(つきぢ田村 三代目)
永山 久夫氏(食文化史研究家)
本多 京子氏(医学博士・管理栄養士)
山下 秀弥氏(小糸在来愛好クラブ会長)

対象/学校関係者、都市農業関係者、自治体行政関係者ほか、食育を志向する一般参加者など

参加費/無料

申し込み方法/HP内の参加申込書をダウンロードし、申し込む

問い合わせ/日本食育学会事務局
E-mail:shokuiku@nodai.ac.jp
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