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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

日本食育学会・公開シンポジウム2012

テーマ/「和食~日本の伝統的食文化の継承に向けて」

日時/10月28日(日)、13時~17時

場所/イイノホール (東京都千代田区内幸町2-1-1)

内容/
会長挨拶  13時〜13時15分

基調講演  13時15分〜14時15分
「和食の真髄」小泉 武夫氏(東京農業大学名誉教授)

報 告  14時30分〜15時30分
①学校給食における食育・食文化の実践
江口 敏幸氏(管理栄養士)14時30分〜14時50分(20分)

②富士宮における食文化継承・創造の実践
小室 直義氏(前富士宮市長)14時50分〜15時10分(20分)

③江戸東京野菜の継承と食育の実践
井上 誠一氏(小金井市農家)15時10分〜15時30分(20分)

パネルディスカッション  15時45分〜17時
テーマ:「日本の伝統的食文化継承のために私たちは何をするべきか」
コーディネーター:日本食育学会会長 中村 靖彦
パネリスト:
田村 隆氏(つきぢ田村 三代目)
永山 久夫氏(食文化史研究家)
本多 京子氏(医学博士・管理栄養士)
山下 秀弥氏(小糸在来愛好クラブ会長)

対象/学校関係者、都市農業関係者、自治体行政関係者ほか、食育を志向する一般参加者など

参加費/無料

申し込み方法/HP内の参加申込書をダウンロードし、申し込む

問い合わせ/日本食育学会事務局
E-mail:shokuiku@nodai.ac.jp
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