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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


北京、ロンドンとパラリンピック2連覇を達成した国枝選手関連のセミナーです。国枝選手については、次号で紹介します。

■第35回テニス・メディカルセミナー

日時:平成24年12月15日(土)13時から
場所:聖マリアンナ医科大学・別館8階臨床講堂(川崎市宮前区菅生2-16-1)
共催:テニス・メディカルセミナー事務局、(公財)日本テニス協会
主管:トーナメント委員会、ドクター・トレーナー部会
(テニス公認指導者研修ポイントを2点付与の予定)

Ⅰ 講演
演題:「国枝慎吾選手 パラリンピック2連覇までのプロセス」
講師:ホルスト・ギュンツェル氏・(公財)吉田記念テニス研修センター テクニカルディレクター(通訳:安見拓也氏)
講師:安見拓也氏・(公財)吉田記念テニス研修センター フィットネス/研修プログラムマネージャー

Ⅱ メディカルコンプリメント
演題:「テニス肘に対する手術後のリハビリテーション」
講師:大森みかよ氏・聖マリアンナ医科大学病院リハビリテーション部 作業療法士

受講料:1,000円(当日会場にて)
申し込み方法:Eメール(jtsm-office@umin.ac.jp)で、氏名、連絡先住所、電話・FAX、所属、資格、質問があれば具体的に。先着200名で締め切り。
◎問い合わせ
聖マリアンナ医科大学整形外科学講座内 テニス・メディカルセミナー事務局
電話044-977-8111(内線3433)木村

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