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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


■脳卒中理学療法のこれからを考える 「これでいいのか理学療法士!」

日時:2013年1月5日(土)13時~19時(受付12時開始)
会場:千里A&Hホール(大阪・千里中央駅前)
定員:200名(先着順)
参加費:3000円

講演1「原点に戻れ!」13:00~14:30
吉尾雅春(千里リハビリテーション病院)

講演2「体幹機能はこうみるべきだ!」14:30~16:00
鈴木俊明(関西医療大学大学院)

講演3「同世代の大勢の仲間の中で、そしていつの間にか過ぎ
ていく日々に埋没しないPTになろう」16:10~17:40
大槻利夫(上伊那生協病院)

新春特別討論「これでいいのか理学療法士!」
17:50~19:00
吉尾雅春、 鈴木俊明、 大槻利夫
<司会>松田淳子(京都九条病院)

プログラム
年間1万人の理学療法士を世に出すようになった私たちの業界。質は?社会への貢献は? 課題は目の前にたくさんあります。1年の最初に、一緒にこれからの脳卒中理学療法と理学療法士のこと、考えてみませんか?

(問い合わせ・申し込み先)
メールで参加申し込みを受け付けます。
①お名前 ②所属 ③連絡先(アドレス・電話)をご記入のうえ、ichigatsujuku@gmail.com までお願いします。    
事務局:松田
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