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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


第18回スポーツ栄養セミナー

日程/11月24日(土)

時間/午後1時~4時50分、懇親会:午後5時15分~7時

会場/東京農業大学世田谷キャンパス新1号館「131教室」(東京都世田谷区桜丘1-1-1)

内容/
特別講演「ロンドンオリンピックにおけるシンクロナイズドスイミングチームの栄養サポート」
花谷遊雲子(シンクロナイズドスイミング日本代表チーム管理栄養士)

シンポジウム:テーマ「アスリートのサプリメント利用を考える」
①「スポーツ現場におけるサプリメント利用」鷲頭良太(日本栄養健康センター株式会社代表取締役)
②「管理栄養士によるドーピングの指導について」森聡子(日本体育協会公認スポーツ栄養士)
③「サプリメントとスポーツファーマシスト」遠藤敦(株式会社アトラク代表取締役社長)
④「NR・サプリメントアドバイザー養成の立場から」荒井恵津子(一般社団法人日本臨床栄養協会事務局)

ディスカッション、質疑応答

懇親会

参加費/セミナー1,000円、懇親会費2,000円

申し込み方法/セミナー、懇親会共に予約不要、直接会場へ

問い合わせ/東京農業大学保健栄養学研究室内セミナー事務局
担当:横山、砂見
TEL&FAX:03-5477-2453
E-mail:sna@nodai.ac.jp
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