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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

第38回運動器基礎研究会
――リハビリテーション分野における今後の動向

日時/平成24年2月24日、10:00~15:00

会場/大阪国際交流センター2F

プログラム/
9:30 受付開始
9:55 代表挨拶
10:00 「医療/介護分野におけるリハビリテーションの動向~2014年の介護保険改定を踏まえて~」
     医療法人寿山会 法人本部 理学療法士 高木 綾一先生
12:00 昼休憩
13:00 「訪問看護ステーションからのリハビリテーション介入」
     合同会社 REHA planning理学療法士 林 康一郎先生
15:00 次回広報

定員/60名

参加費/3000円

お申し込み方法/件名に「第38回勉強会申し込み」と記入の上、
①氏名(ふりがな)
②所属
③連絡先
④臨床経験年数
⑤過去に当会勉強会への参加の有無

を記載し、下記のメールアドレスにご連絡ください。
なお申し込みはメール一通につきお一人のみでお願いします。

問い合わせ/運動器基礎研究会
代表 梅本拡司
E-mail :unkikeninfo@gmail.com
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