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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


明日、下記の会に行ってきます。記事にする予定です。
なお、この模様はUstreamでも見ることができます。
【ライブ中継】 http://www.ustream.tv/channel/jsla130219


■アスリートの尊厳を守るためのシンポジウム

【日 時】 2013年2月19日 15時〜17時

【場 所】 参議院議員会館 一階講堂

【参加費】 無料 (ただし、後記のとおり事前のお申込みが必要です)

【プログラム】

 1 開会の挨拶 笠井修氏(日本スポーツ法学会理事・中央大学教授)

 2 問題提起
  「スポーツ基本法の概要とこれからの課題」
   伊東卓氏(日本弁護士連合会弁護士業務改革委員会スポーツ・エンタテイメント法促進
プロジェクトチーム幹事・弁護士)

 3 パネルディスカッション
  <パネラー>
   馳浩氏(衆議院議員・超党派スポーツ議員連盟 事務局長)
   鈴木寛氏(参議院議員・超党派スポーツ議員連盟 幹事長)
  杉浦久弘氏(文部科学省スポーツ・青少年局競技スポーツ課長)
   河野一郎氏(独立行政法人日本スポーツ振興センター理事長)
   為末大氏(一般社団法人アスリートソサエティ代表理事)
   セルジオ越後氏(サッカー解説者)
   望月浩一郎氏(日本スポーツ法学会理事・弁護士)

 4 会場からの発言及び質疑応答
   指定発言 関塚隆氏(U23サッカー日本代表前監督)

 5 閉会の辞 齋藤健司氏(日本スポーツ法学会理事・筑波大学教授)
  <司会進行>
   境田正樹氏(日本スポーツ法学会スポーツ基本法検討専門委員会事務局長・弁護士)


【申込方法】

事前に、下記事務局宛にメール又はファックスで、次の事項をご連絡ください。

①氏名(フルネーム) ②ご所属 ③ご連絡先(住所、電話番号、メールアドレス等)
※参議院会館に入館するために事前登録いたします。


<事務局>
 四谷番町法律事務所(http://www.yotsuyabancho-law.jp)
 E-mail : sakaida@yotsuyabancho-law.jp
 FAX : 03-5213-4304

【主催】日本スポーツ法学会

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