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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

昨日、「アスリートの尊厳を守るためのシンポジウム」があり、そこで日本スポーツ法学会から、下記3点のお知らせがありました。ぜひご参照、ご参加、広報のほどお願いします。

1.日本スポーツ法学会理事会声明(2013年2月14日)
緊急アピール:スポーツから暴力・人権侵害行為を根絶するために
(日本スポーツ法学会HP、上記に掲載)

2.部活動の“体罰”問題ホットライン実施のお知らせ
日本スポーツ法学会にて、部活動の体罰問題やスポーツにおける暴力、セクハラ、パワハラ等の問題について、無料の電話相談を実施。
実施日時:2013年2月23日(土)午前10時~午後4時
電話番号:東京:050-3133-5911 名古屋:052-955-2930 大阪:06-6205-3575

3.緊急シンポジウム「体罰を根絶するために―高校の部活動においてなぜ体罰は生じるのか」
日時:2013年3月9日(土)15時~17時
場所:早稲田大学 第9号館5階第一会議室
ファックスによる申し込みが必要(申込書はHPよりダウンロード)
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