FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


2月15日の本ブログにて紹介させていただきました、下記研究会の内容が一部変更となりましたので、再度、修正版をアップさせていただきます。


2013年(第7回)NPO法人日本スポーツ栄養研究会 総会 ・学術集総会
――「世界で戦うためのスポーツ栄養活動」


主 催/NPO法人日本スポーツ栄養研究会

日 程/2013年7月5日(金)、6日(土)、7日(日)

会 場/神奈川県立保健福祉大学(神奈川県横須賀市平成町1-10-1 )
      懇親会: セントラルホテル

【内 容】

7月5日(金) *大会1日目のみ午後より開催
◇会長講演 「国立スポーツ科学センターにおける栄養サポート活動~現在とこれから~」
◇教育講演1 「サプリメントの現状とドーピング防止」

7月6日(土)
◇総会
◇教育講演2 「競技を知る「フェンシグ」」
◇教育講演3 「高地トレーニングの理論と実際」
◇シンポジウム1 「ロンドンオリンピックでの栄養サポート活動」
◇一般発表
◇モーニングセッション
◇ランチョンセミナー
◇懇親会

7月7日(日)
◇教育講演4 「健康づくりのための身体活動基準・指針~運動基準・指針2006の改定~」
◇シンポジウム2 「スポーツ栄養分野における給食の役割」
◇地域交流会
◇一般発表

参加方法 /事前参加申込は、研究会ホームページより行って下さい。

申し込み期間/5月26日(日)までです。それ以降は、当日受付となりますので、ご了承ください。

一般演題の演題登録/2・3日目の一般演題の登録は、ホームページ上で行います。
登録期間は4月22日(月)までです。詳しくは、研究会ホームページでご確認下さい。

参加費/事前受付:正会員7,500円、学生会員3,500円、一般10,000、一般学生5,500円
      当日受付:正会員9,000円、学生会員4,000円、一般12,000円、一般学生6,000円
      懇親会費:6,000円

※事前受付は大会ホームページにて行います。2013年5月26日(日)まで。

単位認定(予定) /○財団法人 健康・体力づくり事業財団
            健康運動指導士・健康運動実践指導者 登録更新・・・全日程参加にて単位認定(予定)
          ○社団法人日本栄養士会 生涯学習 ・・・1単位

問い合わせ/第7回大会事務局
国立スポーツ科学センター
〒115-0056 東京都北区西が丘3-15-1
TEL:080-3576-5153
スポンサーサイト