FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

日本スポーツ法学会による「部活動の“体罰”問題ホットライン」が明日実施されます。

以下が概要です(同学会HPより)。

【名  称】 部活動の“体罰”問題ホットライン


【主  催】 日本スポーツ法学会


【実施日時】 2013年2月23日(土)午前10時〜午後4時


【相談窓口】 東 京:050-3133-5911 
       名古屋:052-955-2930
       大 阪:06-6205-3575 


【対象となる相談】
 原則として、高校の運動部活動における体罰に関するものですが、スポーツにおける暴力、セクハラ、パワハラ等の相談も受け付けます。


目的など詳細は同学会HPに掲載されています。関連の方、広報していただければさいわいです。(清家輝文)
スポンサーサイト