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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

■国際シンポジウム「オリンピック・パラリンピックの将来像」
開催趣旨: 国内外の専門家がオリンピック・パラリンピックの重要性について様々な観点から議論し、
オリンピック・パラリンピックの将来像を模索します。

主催: 早稲田大学スポーツ科学学術院
後援: 外務省、文部科学省
助成: 独立行政法人国際交流基金
主管: 早稲田大学スポーツ政策研究室
日時: 平成25年3月15日(金) 13:30~17:30
会場:早稲田大学14号館B101教室(243名収容)
http://www.waseda.jp/common/images/campus/campus_map_waseda.pdf

<プログラム>
■基調講演: 「1988年ソウルオリンピックがもたらしたインパクト、2018平昌オリンピックがもたらすインパクトについて」
鄭 柄國(チョン ビョングク) (元韓国文化体育観光部長官)

■ショート・スピーチ:「2012年ロンドンオリンピックの招致・開催の成功に影響を与えた社会的要因」
アラン・トムリンソン(ブライトン大学チェルシー校教授)

■パネルディスカッション: 「オリンピック・パラリンピックの将来像」
パネリスト:
小倉和夫(東京2020オリンピック・パラリンピック招致委員会評議会事務総長、元韓国大使、元フランス大使)
アラン・トムリンソン(ブライトン大学チェルシー校教授)
真田 久(筑波大学体育系教授)
結城和香子(読売新聞編集委員)
コーディネータ:間野義之(早稲田大学スポーツ科学学術院教授)

参加費: 無料
言語: 日本語、英語(同時通訳あり)

◎申込方法:参加をご希望される方は、
下記の必要事項をご記入の上、メールに
てお申し込み下さい。
【3月13日(水)締切】
1.氏名(ふりがな)
2.ご所属
3.連絡先(メールアドレス・電話番号など)
4.同時通訳機の使用の有無

◎お問合せ・申込先:早稲田大学スポーツ政策研究室
sportpolicy@list.waseda.jp
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