FC2ブログ
 
         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

■芸術家のくすり箱「ヘルスケアセミナーVol.8」
Vol.8となる今回は、"プロとして、もっと輝く、ずっと輝く"をテーマに、芸術家の可能性をひろげるプログラムをラインナップ。芸術家は時間をかけてテクニックを磨き、経験を積んで表現の幅を広げ、常に進化を求めるもの。年齢を重ねながら表現者として熟達していく一方で、年齢とともに身体への負担や変化にも直面します。芸術にかかわるすべての方に、一人一人の知識と経験を見つめ直す時間。16のプログラムから自由に組み合わせてご活用ください。

日時:2013年6月16日(日)11:00~20:15
会場:芸能花伝舎(東京都新宿区西新宿6-12-30)
[東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」2番出口より徒歩6分、都営大江戸線「都庁前駅」A5番出口より徒歩10分]
対象:俳優、ダンサー、音楽家、伝統芸能実演家等、芸術指導者、アートマネジメント関係者

プログラムなど詳細はこのページを参照してください。
スポンサーサイト