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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

■芸術家のくすり箱「ヘルスケアセミナーVol.8」
Vol.8となる今回は、"プロとして、もっと輝く、ずっと輝く"をテーマに、芸術家の可能性をひろげるプログラムをラインナップ。芸術家は時間をかけてテクニックを磨き、経験を積んで表現の幅を広げ、常に進化を求めるもの。年齢を重ねながら表現者として熟達していく一方で、年齢とともに身体への負担や変化にも直面します。芸術にかかわるすべての方に、一人一人の知識と経験を見つめ直す時間。16のプログラムから自由に組み合わせてご活用ください。

日時:2013年6月16日(日)11:00~20:15
会場:芸能花伝舎(東京都新宿区西新宿6-12-30)
[東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」2番出口より徒歩6分、都営大江戸線「都庁前駅」A5番出口より徒歩10分]
対象:俳優、ダンサー、音楽家、伝統芸能実演家等、芸術指導者、アートマネジメント関係者

プログラムなど詳細はこのページを参照してください。
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