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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

明治大学×帝京平成大学
中野キャンパス オープン記念講演・シンポジウム
『大学街の誕生』 ―大学の役割、地域の期待―

明治大学と帝京平成大学は、中野キャンパス開設記念として、5月25日(土)にオープン記念講演・シンポジウムを開催します。

変貌を遂げる中野の街において、大学の果たす役割、そして新しい教育の形とはなんであるのか。

第一部では、地域の発展に貢献していくために、それぞれの大学が有する資源の活用方法について、横田雅弘(明治大学国際日本学部教授)と中嶋勝彦(帝京平成大学現代ライフ学部教授)が講演します。

第二部では、田中大輔中野区長を交えてシンポジウムを開催します。

日 時 : 5月25日(土)、13時30分~17時00分(開場13時00分)

会 場 : 帝京平成大学 中野キャンパス 225教室
      (東京都中野区中野4-21-2)JR「中野駅」下車、北口徒歩8分

内 容 : 一部(講演会)
       明治大学講演
       「学生参加のまちづくりと新しい教育の形」
         講師:横田雅弘(明治大学国際日本学部教授)

       帝京平成大学講演
       「ようこそ中野へ」の声に応えて
         講師:中嶋勝彦(帝京平成大学現代ライフ学部教授)

      二部(合同シンポジウム)
       「大学街の誕生」-大学の役割、地域の期待-
         田中大輔中野区長、明治大学、帝京平成大学

受講料 : 無料

申し込み方法 : 事前予約制(先着400名)
      電話 03-3296-4423(明治大学リバティアカデミー事務局)

【問い合わせ先】
明治大学 経営企画部広報課(担当者:澤内)
TEL:03-3296-4082
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