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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

第78回ノウハウデリバリー☆
あなたの持っている「声」を目覚めさせる!


開催日程/2013年7月14日(日)

時間/座学:10:00~12:00、実践:12:45~14:45

会場/新宿コズミックセンター 大会議室(東京都新宿区大久保3-1-2)

【プログラム】
座学:発声のメカニズム
1)音声について
2)日本語の発音の特徴

実践:資質を開花させるトレーニング
1)発声のための準備運動
2)発声トレーニング

講師/船津明生(ふなつ あきお)
 1957年愛知県生まれ。名古屋大学大学院国際言語文化研究科博士後期課程修了。学術博士。外資系商社・情報関連企業勤務の後、貿易会社経営を経て、コンサルティング及びセミナー講師として活躍。実務経験に基づいた貿易業務の知識解説などわかりやすく楽しい講義には定評がある。
 その後、大学院へ進み、現在は大学を中心に専門学校や企業セミナー等で英語・日本語・音声学を教えるかたわら、一般の人たちを対象にヨガの実践的ワークショップも開催するなど活躍の場をさらに広げている。現在はもっぱら波乗りだが、元々はラガーマン。博士論文は「『武士道』と『植民地』からみた新渡戸稲造の思想研究」

募集対象・定員/指導には「声」が重要だと気づいている方。また、大切かも知れないと今、思い始めた方。
男女問わず30名

受講料(税込)/(弊会会員には、5%引きが適用されます)
一般:一括(座学+実践)12,600円、単発(座学or実践)各8,500円
学生:一括(座学+実践)10,800円、単発(座学or実践)各7,300円
*当日お支払いは、割り増しになりますのでご注意下さい!

※お申し込み・その他詳細URL

問い合わせ/特定非営利活動法人スポーツ指導者支援協会 ノウハウデリバリー
(担当:伊藤)
〒169-0075東京都新宿区高田馬場1-20-7-107
TEL 03-5272-2620
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