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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


第1回 HAMMER STRENGH CLINICS オープン記念セミナー

世界中のトップアスリート、プロスポーツ選手が数多く愛用し、プレート・ロード・マシン世界No1 ブランドハンマー・ストレングス。世界トップレベルのコーチやトレーナーの方々同士のネットワークを目的として、2008 年米国本土にてハンマーストレングスクリニックはスタート致しました。毎回、プロスポーツチームや大学チームのトップ・コーチ数名が講師となり、それぞれの得意分野での講義や実技指導を行っています。
2013年、日本でもハンマーストレングスクリニックが始まります。

日程/8月11日( 日)

時間/午後1時~4時30分(受付:午後12時30分~1時)

会場/北里研究所病院 薬学部1号館1501 大講義室(東京都港区白金5-9-1)

内容/
◆基調講演『 夢 野球、人生 』
赤星憲広(野球解説者)

2009 年12 月現役プロ野球選手を引退。
小柄な身体ながら球界を代表する選手として大活躍したことは記憶に新しい。
抜群の運動神経ながら、スポーツ選手にとって不利と言われる肉体的ハンディキャップをどのように克服したのか。 引退の原因でもある怪我との闘いなど、本講演でしか聞けない内容を語る。

◆セッション1「メディカルフィットネスの取組み――投球動作に置ける障害事例と予防法」
瀬戸口 芳正(医療法法人MSMC みどりクリニック理事長)

◆セッション2「ファンクショナルトレーニング概念」
湯浅 康弘(立命館大学アメリカンフットボール部S&C コーチ)

受講料/一般 2,500 円(税込)、 学生 1,000 円(税込)

定員/200名(定員になり次第締切り)

申し込み方法/専用ウェブサイトおよびPDF用紙よりお申し込む

問い合わせ/ライフ・フィットネス・アカデミー(担当:松本)
TEL:03-3359-4309
Email:eri.matsumoto@lifefitness.com 
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