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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

第1回 HAMMER STRENGH CLINICS オープン記念セミナー

世界中のトップアスリート、プロスポーツ選手が数多く愛用し、プレート・ロード・マシン世界No1 ブランドハンマー・ストレングス。世界トップレベルのコーチやトレーナーの方々同士のネットワークを目的として、2008 年米国本土にてハンマーストレングスクリニックはスタート致しました。毎回、プロスポーツチームや大学チームのトップ・コーチ数名が講師となり、それぞれの得意分野での講義や実技指導を行っています。
2013年、日本でもハンマーストレングスクリニックが始まります。

日程/8月11日( 日)

時間/午後1時~4時30分(受付:午後12時30分~1時)

会場/北里研究所病院 薬学部1号館1501 大講義室(東京都港区白金5-9-1)

内容/
◆基調講演『 夢 野球、人生 』
赤星憲広(野球解説者)

2009 年12 月現役プロ野球選手を引退。
小柄な身体ながら球界を代表する選手として大活躍したことは記憶に新しい。
抜群の運動神経ながら、スポーツ選手にとって不利と言われる肉体的ハンディキャップをどのように克服したのか。 引退の原因でもある怪我との闘いなど、本講演でしか聞けない内容を語る。

◆セッション1「メディカルフィットネスの取組み――投球動作に置ける障害事例と予防法」
瀬戸口 芳正(医療法法人MSMC みどりクリニック理事長)

◆セッション2「ファンクショナルトレーニング概念」
湯浅 康弘(立命館大学アメリカンフットボール部S&C コーチ)

受講料/一般 2,500 円(税込)、 学生 1,000 円(税込)

定員/200名(定員になり次第締切り)

申し込み方法/専用ウェブサイトおよびPDF用紙よりお申し込む

問い合わせ/ライフ・フィットネス・アカデミー(担当:松本)
TEL:03-3359-4309
Email:eri.matsumoto@lifefitness.com 
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