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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

児島HOTセミナー
――筋膜リリース 応用編


日程/10月13日(日)

時間/午前10時~午後4時

会場/倉敷市児島産業振興センター(倉敷市児島駅前1-37)

内容/徒手技術の研鑽を目的に実技を中心に偶数月に開催しています。少人数制により充実した学びの環境を提供し、し基礎から応用まで幅広く勉強しています。

講師/森近貴幸(理学療法士、フェルデンクライス・メソッド プラクティショナー、日本体育協会公認AT、NSCA-CPT)

対象/理学療法士、作業療法士など身体に興味のある方

参加費/6,000円

定員/16名

申し込み方法/HPにてメールで申し込む。
件名を「児島HOTセミナー受講希望」とし、
本文に
①氏名
②所属
③職種
④連絡先PCメールアドレス
を明記してください。

問い合わせ/フィジオスタイル
E-mail:okayamafelden@gmail.com

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