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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.215(2019年11月号)←詳細&購入はここ!
SQ215表紙
『特集 足関節捻挫後遺症の課題を整理する」
1.「慢性足関節不安定症に対する治療の現状と課題」
小林 匠・北海道千歳リハビリテーション大学 健康科学部
リハビリテーション学科 理学療法士
 
2.「足関節捻挫が関節機能に及ぼす影響と課題」
越野裕太・理学療法士、博士(保健科学)、NTT 東日本札幌病院リハビリテーションセンター

3.「足関節捻挫がスポーツパフォーマンスに及ぼす影響と課題」
峯田晋史郎・大阪体育大学 スポーツ医科学研究室、日本学術振興会 特別研究員PD

4.「足関節捻挫における後遺症が将来的な健康に及ぼす影響と課題」
寺田昌史・立命館大学スポーツ健康科学部 講師

いきいきシニア 倍増計画 in とやま

日程/10月24日(木) 

時間/午後1時~4時

会場/グランドプラザ(富山県富山市総曲輪三丁目8番39号)

内容/「Love in 九州」の頭文字から発想した、九州発のアイドルグループ「LinQ(リンク)」による、脱・ロコモイベント『人間は考える足であるエクササイズ※』の紹介(脱・ロコモエクササイズ)、ライブ、トークショー、LinQと歩こう(まちなかウォーキング)など。 
      
※九州大学とテンプスタッフ・ライフサポート(株)との共同研究、並びにLinQとのコラボで実現した脱・ロコモエクササイズ。加齢や身体不活動により生じる「三筋後退」(腹部・大腿前部・下腿後部)の予防(最大筋力の40%以上の筋力発揮)のためのエクササイズ。

速歩や階段昇り(最大筋力の10%強程度)では得られない筋力(特に大腿前部)の発揮を目的としたエクササイズ。

 人間とは Homo gradiens (『歩きMENです』と呼称)との認識に立ち、三筋(特に大腿前部)の筋力を向上させるエクササイズを『人間は考える足であるエクササイズ』と呼称し、『歩きMENです』の原理(筋力・柔軟性・バランス能力)に基づき、“二の足を踏む”“無駄足を踏む”“にじり足”“抜き足・差し足・忍び足”“浮き足立つ”“揚げ足を取る”“地団駄を踏む”“千鳥足”“勇み足”“踏鞴を踏む”“急ぎ足(急がば回れ)”“じたばたする”などのエクササイズを考案。

 LinQの「カロリーなんて」という楽曲にこれらのエクササイズを使い、コリオグラフィーとして制作。

※詳細は、HP参照

対象/どなたでも参加可

参加費/無料

問い合わせ/テンプスタッフ・ライフサポート株式会社
営業部 新サービス企画推進課
(担当:平瀬正典)
TEL:03-6831-2060
FAX:03-6831-2034

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