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月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


一般講演会「ヒッグス粒子発見」を開催
小林富雄(東大)・寄田浩平(早大)・北野龍一郎(KEK)各氏が講演
――早稲田大学


2013年ノーベル物理学賞にかがやいた「ヒッグス粒子」。
ヒッグス粒子は、宇宙を今ある姿にするには欠かせない存在であるが、これまでとらえることができなかった。

世界の研究者が集結して作った最先端の研究装置LHCでついにとらえることに成功した。
そのドラマと、素粒子研究の今後に迫ります。

日時/2013年10月27日(日)
    12:00 開場 13:30 開演 終了は16時頃を予定
    
場 所/早稲田大学 国際会議場 井深大記念ホール
    (最寄り駅:早稲田駅(東西線、都電荒川線)、西早稲田(都営バス))

共 催/早稲田大学 理工学研究所
    東京大学 素粒子物理国際研究センター
    新学術領域研究「先端加速器 LHC が切り拓くテラスケールの素粒子物理学」

登壇者/司会:小林富雄(東京大学 素粒子物理国際研究センター)
       寄田浩平(早稲田大学 理工学研究所・先進理工学部物理学科)
       北野龍一郎(高エネルギー加速器研究機構 素粒子原子核研究所)

定 員/450名(先着順)、主として一般の方を対象

参加費/参加費・参加登録不要

【リンク】
早稲田大学 素粒子物理学実験 寄田研究室

東京大学素粒子物理国際研究センター

早稲田大学理工学研究所

高エネルギー加速器研究機構

イベントについての問い合わせ/早稲田大学 素粒子物理学実験 寄田研究室

Tel/Fax:03-5286-2722(寄田研究室)
事務室 03-3203-7613
E-mail:higgs@list.waseda.jp

この件に関する問い合わせ/早稲田大学広報室広報課(担当:月田(つきだ))
TEL:03-3202-5454
E-mail:koho@list.waseda.jp


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