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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.214(2019年10月号)←詳細&購入はここ!
SQ214表紙画像サイズ
『特集 ファンクションを見る眼」
1.「「ファンクションを見る眼」を語る」
川野哲英・FTEX Institute 代表、はちすばクリニック副院長
 
2.「ファンクショナル・テーピングの考え方と、実施に際しての機能評価、実際の方法の概要」
小林寛和・日本福祉大学 健康科学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻

3.「機能的足底板(Functional Orthotics Insole:FOI)」
原田昭彦・一般財団法人弘潤会 野崎東病院 アスレティックリハビリテーションセンター リハビリテーション部課長、PT、JSPO-AT

4.「ファンクショナル・エクササイズの基本的な考え方、運動・関節運動の捉え方」
川口浩太郎・PT、PhD、JSPO-AT、兵庫医療大学リハビリテーション学部 FTEX Institute FEXリーダーズ・ユニット


鈴木俊明 先生が教える動作分析から治療への展開
――神経疾患の臨床動作分析


日程/12月8日

時間/10:30~16:30

会場/大阪(調整中)

主催/EPoch

内容/神経疾患の動作をビデオを通して分析。
1)健常者の動作分析
――椅子からの立ち上がり動作、歩行動作、上肢挙上動作を把握する
2)脳血管障害片麻痺患者、パーキンソン病患者の動作の特徴を把握し、健常者との相違を考える
3)上記1,2から考えられる運動療法を紹介する

講師/鈴木俊明(関西医療大学大学院保健医療学研究科 教授)

対象/医療従事者全般

受講料/10,000円

定員/100名

申し込み方法/HP内のセミナー申し込みフォームより申し込む

問い合わせ/Epoch



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