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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

明日からの臨床やスポーツ現場で活かせるピラティス
――呼吸&四肢の動き編

日程/12月8日(日)

時間/午前10時~午後4時

会場/児島市民交流センター(倉敷市児島味野2-2-38)

内容/ピラティスの原理原則に関わるいろいろな動きを体験、観察することと、それが呼吸とどう関わっていくかについて実践者、観察者に立場を変えながら、キーポイントとなる主観的な「動き」とピラティス的視点における客観的な観察を通じ、動きを深く知り、改善する糸口について考えていく。

講師/伊藤喜昌(IT'S ITO'S PILATES!!!代表、Polestar Pilates コンプリヘンシブ スタジオ認定プラクティショナー)

参加費/6,000円

対象/理学療法士、作業療法士、トレーナーなど興味のある方

定員/30名

申し込み方法/下記アドレスにメールで申し込み。
件名に「フィジオスタイルワークショップ参加希望」、本文に
①氏名
②所属
③職種
④連絡先メールアドレス
⑤レンタルマット(300円)の希望有無
を明記してください。

問い合わせ/フィジオスタイル
E-mail:okayamafelden@gmail.com

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