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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

冬場でも手軽にダイエット。
おしゃれ感覚で始められるスノーシューを発売


 ビーズ株式会社は、弊社アウトドアブランドDOPPELGANGER OUTDOOR(ドッペルギャンガーアウトドア)より、気軽なウィンターレジャーとして注目されているスノーシュー2014年モデルを発売します。

_prw_PI2im_780c74X7.jpg  スノーシュー(別名:西洋かんじき)は雪上で足が沈み込むことなく、らくらくと歩行することのできる道具です。

 スキー・スノーボードと異なり特別な技術が不要で、誰でも手軽に始めることができます。DOPPELGANGER OUTDOORでは今年、ファッショントレンドの「色柄ミックス」を取り入れ、特に女性がおしゃれ感覚で手軽にできる運動として、スノーシューを拡販します。

 池の平スノーシューイングガイド協会によると、スノーシューは雪の上を歩くだけの手軽さながら、ウォーキングの2~5倍の運動量があると言われています。特に冬は運動不足になりがちな季節のため、DOPPELGANGER OUTDOORでは体型の気になる若い女性に、スノーシューの楽しさ・運動効果を体感して欲しいと考えました。

 そこで今回、今までのスノーシューには無かった流行柄や色を取り入れ、おしゃれ感覚で始められるようなデザインとしました。同じ柄・色のトレッキングポールとのセットも発売し、全身のコーディネートにも配慮しています。また、本格的な冬山登山用スノーシューとは異なり、雪上散歩に十分なスペックに抑えることで買いやすい価格に抑えている点も特徴です。

 今年の降雪量は平年並かやや多めとの予測がされていますので、この機会に手軽な運動不足解消の手段としてスノーシューを楽しむ女性が増え
ることを期待しています。

※色柄ミックスとは、色と柄を多く使用したコラージュのようなスタイル。 
※参考:日本スノーシューイング連盟
     株式会社ウェザーニュース
_prw_PI10im_08ej69aK.jpg※ポールセットのみ。付属トレッキングポールの特徴。

_prw_PI3im_q9172Fjq.jpg流行色や柄を取り入れた2014年モデル

【製品名】 
スノーシュー SW-23C/SW-24B/SW-25C
トレッキングポールセット SW-23TP/SW-24TP/SW-25TP

【価格】
SW-23A:9,030 円(税込み)
SW-24B:9,870 円(税込み)
SW-25C:10,290 円(税込み)
SW-23TP:13,650 円(税込み)
SW-24TP:14,490 円(税込み)
SW-25TP:14,910 円(税込み)

※製品情報はこちら

※サイズの違いはフレームの大きさの違いです。足のサイズは全タイプ共通のフリーサイズです。

問い合わせ/ビーズ株式会社 商品企画2課(担当:緒方)
TEL:06-6732-4300
E-mail:pr@be-s.co.jp
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