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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

第5回日本ダンス医科学研究会

日程/2月28日(金)~3月1日(土)

時間/28日:受付開始 午後5時30分から
        午後6時~8時30分(情報交換会:午後7時15分~8時30分)
     1日 :受付開始 午前10時から
        午前10時30分~午後5時30分(懇親会:午後6時から予定)

会場/お茶の水女子大学共通講義棟2号館(東京都文京区大塚2-1-1)
    情報交換:大学生協食堂にて

内容/28日:基調講演「パフォーマンス向上のためのメンタルトレーニング」
           田中ウルヴェ京(メンタルトレーナー)

    1日:教育講演「日本ダンス界に医科学が貢献するためには」
           水村真由美(お茶の水女子大学)

     若手研究紹介コーナー1(口頭発表)

     ワークショップ「ダンサーのためのジャイロキネシス」
           山崎悦子(ホワイトクラウド代表)

     若手研究紹介コーナー2(ポスター)&展示紹介

     シンポジウム「現場から考えるダンス医科学研究の需要」
           仲野巽(日本ダンススポーツ連盟)
           竹内洋輔(日本スケート連盟)
           山崎悦子(ホワイトクラウド代表)ほかダンス指導者、ダンサーの登壇を予定

     総合討論

参加費/非学生6,000円、学生3,000円、情報交換:無料、懇親会:別途

申し込み方法/下記までメールにて名前、所属、職業を明記し申し込む
研究紹介コーナーでの発表を希望する場合は、1月24日(金)午後5時までに、下記のメールに氏名、年齢、所属、学生、研究タイトル、研究要旨(300字程度)を明記し申し込む。研究紹介は口頭とポスターで行う。

発表資格/①40歳未満の研究者(いずれかの学会での研究発表の経験を有する方)
       ②大学院博士前期(修士)過程在籍以上の大学院生
       (年齢不問、ただし指導教官との共著でお願いします)。
     *詳細はメールにてお問い合わせ下さい。
      芸術系スポーツやダンサーが行うコンディションに関する研究も歓迎

問い合わせ/第5回日本ダンス医科学研究会
申し込みメール:2014@jadms.org
発表希望メール:info14@jadms.org


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