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         スポーツ医学とスポーツ現場をつなぐコミュニケーションブログ
 
月刊スポーツメディスン最新刊紹介
月刊スポーツメディスンNo.210(2019年5・6月合併号)←詳細&購入はここ!
210表紙
『特集 セラピストの手の使い方」
── 治療技術の向上のために
 
1.「肩関節疾患を診るうえでのセラピストの手の使い方」
勝木秀治・関東労災病院 中央リハビリテーション部理学療法士、専門理学療法士(運動器)東海大学医学部 基礎医学系生体構造機能学領域
 
2.「体幹、下肢のスポーツ障害への運動療法で大事なセラピストの手の使い方」
園部俊晴・コンディショニング・ラボ(インソールとからだコンディショニング専門院)
理学療法士、運動と医学の出版社代表取締役社長

3.「臨床動作促通法の紹介」──正しい動作に誘導するために
鈴木俊明・関西医療大学大学院 保健医療学研究科
 

特定非営利活動法人日本スポーツ栄養学会第1回大会
――エビデンスに基づくスポーツ栄養学の発展を目指して


日程/7月11日(金)~13日(日)

会場/11日:早稲田大学早稲田キャンパス(東京都新宿区西早稲田1-6-1)
  12・13日: 早稲田大学東伏見キャンパス(東京都西東京市東伏見2-7-5)
  祝賀懇親会(11日):リーガロイヤルホテル東京(早稲田大学早稲田キャンパス隣接)

主催/特定非営利活動法人日本スポーツ栄養学会
    早稲田大学スポーツ科学学術院
    公益社団法人日本栄養士会

内容/
【11日】
総会
大会長講演「スポーツ栄養のこれまでとこれから」
日本スポーツ栄養研究会設立10周年および学会設立記念講演
「スポーツ栄養への期待」(仮)浅見俊雄(元国立スポーツ科学センター長)

【12日】
特別講演(海外より講師招聘予定)
教育講演1「競技を知る「ボート」」樋口 満(早稲田大学)
国際シンポジウム1「諸外国の栄養サポートについて」海外より講師招聘予定
一般発表
ランチョンセミナー1「テーマ未定」森永製菓株式会社
ランチョンセミナー2「テーマ未定」シスメックス株式会社
ランチョンセミナー3「テーマ未定」アサヒ飲料株式会社
地域交流会

【13日】
ランチョンシンポジウム1「アスリートへのスポーツ栄養支援――子供からTOP選手まで」
                味の素株式会社
ランチョンシンポジウム2「大学スポーツから世界へ――スポーツ栄養の観点から」
                大塚製薬株式会社
教育講演2「研究論文・報告をまとめるために――実践現場からの成果発表」
                高橋英幸(国立スポーツ科学センター)
教育講演3「スポーツ選手の栄養アセスメント」
                山澤文裕(日本陸上競技連医事委員長)、海老根直之(同志社大学)
一般発表
モーニングセッション1「スポーツ栄養マネジメントを理解しよう」
                鈴木志保子(神奈川県立保健福祉大学)
モーニングセッション2「事例報告はじめの一歩~現場での活動を報告するためにはまず、どうしたらよいのか~」松本 恵(日本大学)

※詳細はHP参照

参加費/正会員:事前受付8,500円、当日受付10,000円
     学生会員:事前受付3,500円、当日受付4,000円
     一般:当日受付13,000円
     一般学生:当日受付7,000円
     懇親会費7,000円(事前受付)

事前参加申し込み締切/5月30日(金)迄

事前申し込み方法/下記HP内の「事前参加申し込みフォーム」より申し込む

問い合わせ/第1回大会事務局 早稲田大学スポーツ科学学術院 田口研究室内
TEL:080-3576-5153
FAX:04-2947-6778

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